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<title>株式会社てぃーだスクエア</title>
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<description>てぃーだスクエアから情報発信－ネットとリアルのプレゼンテーションエリア－</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:08:30 +0900</pubDate>
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<title>沖縄タイムス ー 塩パイン人気上昇中　東村産</title>
<description>本日の沖縄タイムスの経済面に、てぃーだスクエア(てぃーだ商店)で取り扱う塩パイン関連の記事が掲載されました。記事は下記のリンクよりご確認ください。◆沖縄タイムス ー 塩パイン人気上昇中　東村産http://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-08-17_22184/【Web関連記事】◆てぃーだ商店　塩パインhttp://tida-syouten.jp/SHOP/shiopine_odama_1p.html</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 19:26:29 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － 写真キャンペーン好評</title>
<description>オリオン、投稿800件に［琉球新報 H 23.8.5 掲載］　オリオンビールの第三のビール、サザンスターの新しいPR戦略が好調だ。商品のイメージカラー「青色」に関係する写真をインターネット上に投稿する「青を撮って青をもらおう」キャンペーンが6月の開始以来、投稿サイトには7万アクセス、写真は約800件の応募を記録した。写真を投稿すると抽選で毎週1人に商品1ケースが当たる。同キャンペーンはブログポータルサイトを運営するてぃーだスクエアと広告会社のブレーン沖縄が企画した。　カメラの性能向上により、手軽に写真が撮れるようになったことから、同キャンペーンを企画。写真を不特定多数に見せたいユーザーの欲求を企画に取り込んだ。大勢に見てもらうことで、サザンスターブランドの向上を図る。　てぃーだスクエアの担当者は「写真を通して沖縄の良さが出せた。県外からも評判が良く、今後同社の商品で別の企画も行う予定」と話した。キャンペーンは8月末まで。抽選は毎週水曜日に行われる。これまでの応募写真はインターネット上で閲覧できる。ホームページアドレスはhttp://bluecollection.ti-da.net/【関連web】■琉球新報http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-180152-storytopic-4.html■オリオン☆サザンスター「青いコレクション」http://bluecollection.ti-da.net/</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 12:17:27 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － オキハム発売　美容健康飲料「オキ・レイ」</title>
<description>てぃーだスクエアで行われた沖縄ハム総合食品様 新商品発表の記者会見について新聞掲載されたました。オキハム発売　美容健康飲料「オキ・レイ」［琉球新報 H 23.8.3 掲載］沖縄ハム総合食品（オキハム、読谷村、長浜徳勝社長）は「ぐっすりキレイ」をコンセプトにした美容健康飲料「OKI-REI（オキ・レイ）」=写真=を発売した。睡眠改善の効果があるとされる伝統野菜クワンソウのエキスと青パパイヤの乳酸発酵エキスを配合。コラーゲンやヒアルロン酸などが多く含まれ、美容と睡眠に効用があるという。2日、てぃーだスクエア（浦添市、上原稔社長）で新商品を事前に試飲したブロガー9人を招き、新商品発表会が行われた。同商品は、農林水産省の6次産業推進地域支援事業として200万円の補助を受けて開発。クワンソウは今帰仁村のざまみファームから仕入れ、青パパイアは自社で栽培した。長浜社長は「沖縄は薬草の宝庫と言われている。今後も沖縄の薬草を活用した健康食品を作っていきたい」と話した。事前に試飲したブロガーの一人は「コンセプト通り寝付きがよくなった」と笑顔で話した。商品は県内ドラッグストアで販売。1本50ミリリットルの希望小売価格は368円（税込み）。初年度は7万本、1千万円の売り上げを目指す。【関連web】■オイ・レイ公式サイトhttp://www.okiham.co.jp/html/index.html</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 11:02:05 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － クーポン導入支援　県内飲食店向け</title>
<description>フェイスブックを活用　てぃーだスクエア［琉球新報 H 23.7.26 掲載］　ブログポータルサイト「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)は、インターネット交流サイト「フェイスブック」を活用した県内飲食店向けの新サービス「フェイスブック・チェックインクーポン(割引特典)」の導入支援を始めている。外出先の飲食店などで、スマートフォンや携帯端末を使ってフェイスブックにアクセスすると、その店舗の情報を検索できるだけでなく、同時にさまざまな割引特典の情報も得られる。　フェイスブックは知人と現在地を共有することもでき、地域情報を共有すれば、お得な情報が口コミとして次々に発信される。　13日からは浦添市にあるてぃーだスクエアカフェでも同サービスをモデル的に導入。ドリンク全品を100円割引で購入できるクーポンを付けている。31日まで。　同サービスについては、企画立案からフェイスブック内でのスポット登録、オーナー申請、クーポン設定などのアドバイスもしている。サービス導入費用は1店舗当たり5万円から。問い合わせはてぃーだスクエア（電話）098（870）0860。【web掲載記事】■琉球新報http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-179706-storytopic-4.html</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:56:59 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － 観光番組、1万室へ</title>
<description>てぃーだスクエアが配信［琉球新報 H 23.7.15 掲載］　ブログポータルサイトを運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)は、県内ホテル30カ所の客室約1万室に専門チャンネルを設け、首里城など県内の観光名所を紹介する番組を配信する。番組は映像企画のエアポートTVネットワークジャパン(鹿児島県)が制作。8月1日から開始する。　番組の合間にも県内各地の情報を伝える宣伝番組(CM)を放映し、その収益で事業を運営する。番組には英語、中国語、韓国語の字幕を入れ、外国人観光客にも対応させる。　テーマは「グローバルないちゃりばちょーでー」。将来の外国人観光客の増加を見込み、字幕を入れた。ホテルでゆっくり滞在する観光客に向け企画した。部屋に設置したフリーペーパーとインターネットも連動。映像に興味を持った宿泊客の観光地への誘因を図る。</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3487351.html</link>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 10:50:20 +0900</pubDate>

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<title>株式会社てぃーだスクエア　宜野湾市に宜野湾オフィスを開設</title>
<description>報道関係者各位プレスリリース2011年5月13日株式会社てぃーだスクエア株式会社てぃーだスクエア　宜野湾市に宜野湾オフィスを開設株式会社てぃーだスクエア（代表取締役：上原稔／沖縄県浦添市）は2011年5月1日より沖縄県宜野湾市宇地泊に宜野湾オフィスを開設いたしました。主な事業であるインターネット広告、Webサービスを更に発展させる上で宜野湾オフィスを新たな開発拠点とし、新サービスのリリースなどを加速させて行きます。また、地域の農作物とインターネットを絡めた商品企画などにも着手し、地域に根ざした商品ブランド作りも行っていきます。■宜野湾オフィス所在地：〒901－2227　沖縄県宜野湾市字宇地泊 558番地 18　　　　宜野湾ベイサイド情報センター　IT オフィス　3-1今後もお客様のご要望にお応えすべく社員一同、一層の努力をいたす所存でございますので、引き続き格別のご支援を賜りますようお願い申し上げます。【株式会社てぃーだスクエア】　〒901-2131　沖縄県浦添市牧港 2-50-5　てぃーだスクエアビル【営業時間】　平日 10:00～20:00、土日祝 10:00～18:00　　　　　　　 　年中無休（年末年始除く）【電話番号】　TEL： 098-870-0860 ／ FAX： 098-870-0861【電話受付時間】　平日 9:00～20:00 、土日祝 10:00～18:00【株式会社てぃーだスクエア　宜野湾オフィス】　〒901－2227　沖縄県宜野湾市字宇地泊 558番地 18　宜野湾ベイサイド情報センター　IT オフィス　3-1</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3389474.html</link>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 13 May 2011 15:39:14 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － 琉球島和牛 弁当、おにぎりに</title>
<description>北農生、山原牧場が商品化　沖縄ファミマで26日発売［琉球新報 H 23.4.23 掲載］　県立北部農林高校や山原牧場(大宜味村)などが取り組む「琉球島和牛ブランド化プロジェクト」の新商品が、県内の沖縄ファミリーマート全203店舗で26日から発売される。琉球島和牛を活用した商品が全県的に展開されるのは今回が初めて。北農で指導に当たってきた東江直樹教諭は「生き物を対象に取り組んでいる生徒たちの活動が評価された。今後の展開も楽しみ」と期待を込めた。　プロジェクトには、食品流通業の琉風(那覇市)、飲食店経営のワールド・ワン(神戸市)も参画。23日には浦添市のてぃーだスクエアで午後1時から先行試食会を行う。　県内限定で発売されるのは「琉球島和牛シリーズ商品」として、カルビ重弁当(税込み550円、5千食限定)、金芽米使用すきやき風おにぎり(同198円)、バーガー(同298円)、メンチカツ(同160円)の4商品。</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － てぃーだスクエアが新企画　浦添市</title>
<description>「日替わりてぃーだ」　県内6店のランチ提供［琉球新報 H 23.4.1 掲載］　ブログポータルサイト「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)は1日から、日替わりで県内6店のランチが楽しめる「日替わりてぃーだ」を開始する。同社が運営する「てぃーだスクエアカフェ」(40席)を3ヶ月限定で出店者に貸し出し、それぞれの既存店舗への誘客や今後の事業展開などへつなげてもらう取り組み。　同社によると同様の取り組みは県内初。月曜日から土曜日まで既に飲食店を運営している3業者、移動販売運営の2業者、起業予定者の計6業者がランチメニューを6月末まで提供する。営業時間は午前11時からの4時間。　月曜日はタコライスなどの「Cwan-Cwan」、火曜日は沖縄そばの「けんぱーのすばやー」、水曜日はオムライスなどの「とり・とん」、木曜日はタイカレーの「カフェネラミット」、金曜日は起業予定者の「VACATION KITCHEN」、土曜日は「大東そば」が出店。日曜日と対象時間外は通常のカフェメニューを提供する。　出店者は売り上げの20％をカフェ使用料としててぃーだスクエアに支払う。同社は今後、継続の要望や新たな出店希望があれば検討し、7月以降の「日替わりてぃーだ」実施につなげたい考えだ。　同社担当者は「この取り組みは起業支援や営業支援の一面もあると考えている。日替わりでさまざまな店舗の味が楽しめるので、ぜひ来店してほしい」と呼び掛けた。　問い合わせはてぃーだスクエア　TEL098(870)0860【web掲載記事】■琉球新報http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-175554-storytopic-4.html【関連webサイト】■てぃーだスクエアカフェ　日替わりてぃーだhttp://foodtracks.ti-da.net/</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3328874.html</link>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 10:28:30 +0900</pubDate>

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<title>日本経済新聞 － 県内の震災支援一覧　義援金など</title>
<description>てぃーだスクエア　特別サイト開設［日本経済新聞　H 23.3.23 掲載］　沖縄県最大のブログ「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(同県浦添市、上原稔社長)は、東日本大震災の義援金やチャリティーイベントの県内情報を発信する特別サイトを立ち上げた。同社のブログ会員ならば自由に投稿でき、県内各地の支援活動を一覧できるようにした。　サイト名は「てぃーだユイマール」。ゆいまーるとは沖縄の方言で「助け合い」の意味。ブログ会員の個人や企業が募っている義援金やチャリティーコンサートなどの情報を投稿、22日時点で約30件が掲載されている。　同社は「投稿者をブログ会員に限定しているので、義援金を装った詐欺などがあればすぐに特定できる」としている。今後1年以上特別サイトを開設する方針だ。　通常のてぃーだブログのサイトには東北の地域ブログや首相官邸などのホームページのリンクを掲載、被災地情報を把握できるようにした。てぃーだブログには約6万5,000人の会員がいる。◆「てぃーだユイマール」東日本大震災の災害情報・チャリティー情報はこちらhttp://tidayuimaaru.ti-da.net/e3303716.html　</description>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 11:00:18 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報(レキオ) － てぃーだサンプル</title>
<description>春休み！　タダで楽しむお得スポット大集合［琉球新報 - レキオ No.1355　H 23.3.17 掲載］　ブログポータル「てぃーだブログ」が運営するカフェでは、年会費1,000円を支払ってプレミアム会員になると、お菓子や雑貨、調味料などのサンプル商品を無料で受け取ることができます。　1商品につきもらえる個数が限られ(1アイテム)、1回の来店につき3種までと上限はあるものの、数回足を運べばかなりの量に！サンプル商品は登録したその日からゲットできるので、気軽に試してみては？　※会員申し込みには、そのほかにてぃーだブログでのブログ開設やサンプル商品へのアンケート回答などの条件が必須。詳しくはてぃーだブログウェブサイトで。◆てぃーだサンプルhttp://tidasample.ti-da.net</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 11:15:26 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － ネットショップ研究会発足</title>
<description>県内10社対象　伸び悩み打開へ　連携し月商200万目指す［琉球新報 H 23.3.15 掲載］　ブログポータルサイト「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)は18日、県内ネットショップ運営企業10社が参加し、売り上げアップを目指す「てぃーだEC研究会」を設立する。参加企業は情報共有や月1回の勉強会などを通し、月商200万円以上の売り上げ実現を目指す。　同社によると、県内で月商1千万円を超えるネットショップは10社程度で、大多数が売り上げの伸び悩みという課題を抱える。そこで同社のネットショップ「てぃーだ商店」をモデルに、研究会参加企業に売上高や広告効果、取り組みなどを情報公開し、全体の底上げにつなげる。　研究会では1年間の参加企業を約10社に限定しており、今回は県物産公社、沖縄物産企業連合、赤マルソウ、大東そばなどが参加。月商1450万円を達成した県産品のネットショップ「沖縄王国」を運営する「ゆいまーる沖縄」の鈴木修司社長らが講師を務める勉強会や、外部講師による2回の講演会、てぃーだスクエアの施策状況に関するメールマガジン配信を行う。　今後1年間の活動を経て、さらに門戸を開く計画もある。同社の担当者は「県内でネットショップに取り組む企業の多くが、『出店さえすれば売れる』とのイメージを持っていて伸び悩んでいる。ある意味で淘汰の時期が来ており、本気で成功したい企業とともに取り組んでいきたい」と語った。　問い合わせは同社　TEL098(870)0860</description>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 11:47:17 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 －「てぃーだドッグ」あす発売</title>
<description>地域の素材使い新商品　琉球島和牛／ドリームパン合作［琉球新報 H 23.3.9 掲載］　てぃーだブログを運営する「てぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)は、障害者福祉サービス事業所天樹苑(那覇市)のパン工場「ドリームパン」のパンと北部農林高校の生徒らが開発に携わった「琉球島和牛」のソーセージを使ったホットドッグ「てぃーだドッグ」」を10日から発売する。てぃーだスクエアが運営するてぃーだスクエアカフェ(浦添市牧港)で販売する。　てぃーだスクエアがドリームパンの製品や琉球島和牛を扱っていたことから、両者の合作をコーディネートし製品化。てぃーだブログ内で活動するものづくりサークルが試食会を開いて改良を加えた。　パンはてぃーだドッグ用に開発。白ゴマを練り込み、柔らかくあっさりとした味に仕上げ、味が強いソーセージとの相性を良くしている。見た目にもこだわり、焼き上がりが白くなるように表面に卵を塗らずに焼いている。　琉球島和牛は北農高や食品流通の琉風(那覇市)、飲食店経営のワールド・ワン(神戸市)、山原牧場(大宜味村)が共同開発した。経産牛に泡盛かすなどを加えた発酵餌を与え肉質を改善している。　当面はてぃーだスクエアカフェのみで販売。価格は280円(税込み)。　問い合わせはてぃーだスクエア　TEL098(870)0860【web掲載記事】■琉球新報http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-174381-storytopic-4.html</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3298093.html</link>
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 11:34:57 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － ポテトチップス発売　てぃーだスクエア</title>
<description>石垣の塩、県産黒糖使用［琉球新報 H 23.2.25 掲載］　ブログポータルサイトを運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔代表)は24日、石垣の塩と県産加工黒糖を使ったポテトチップス「ポテてぃーだ　塩さーたー味」を発表した。65グラム入り、315円(税込み)。県内の土産品店やネットショップの「てぃーだ商店」などで販売する。　商品名の「ポテてぃーだ」はブロガー約100人が応募した候補作品から選んだ。上原社長は「今後もブロガーと一緒に沖縄の素材を使った商品を開発していきたい」と話した。</description>
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 11:18:21 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － 在宅就業へ技能訓練　てぃーだスクエア</title>
<description>浦添に支援センター開設［琉球新報 H 22.12.24 掲載］　在宅就業で収入が得られるように技能訓練や業務紹介を行う「県在宅就業支援センター」が22日、浦添市牧港のてぃーだスクエアビル内に開設された。　同センターは、てぃーだブログを運営するてぃーだスクエア(浦添市、上原稔社長)とネットショップ管理や人材育成事業などを手掛けるオフィスかりさら(沖縄市、安里香織代表)が県から業務委託を受け、1人親、障がい者や高齢者を対象に運営する。　技能訓練受講者は、1人親80人、障がい者や高齢者40人の計120人が決定している。受講者らは、週1日のパソコンの基礎研修で学んだ後、コースごとに応用訓練を受け、月額3～6万円の収入を目標に在宅業務を行う。　開所式で、受講者を代表して當山宏子さん(42)は「われわれの世代は子育てと介護が重なっている人も多く、在宅で収入を得られるようになるのは大変ありがたいこと」と述べた。</description>
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<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 10:36:46 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報－「島ハバネロ」に着目</title>
<description>”激辛”へ挑戦　試行錯誤　県内外で販路を拡大［琉球新報 H 22.11.30 掲載］　世界一辛いといわれるトウガラシの一種で、メキシコが原産地とされる「ハバネロ」。当時、注目されていなかった県産のハバネロを「島ハバネロ」としてブランド化してカレーやマヨネーズ商品として加工、販路拡大を続けるのが食品加工業の「渡具知」(名護市)だ。「島ハバネロ」の各種商品は国内大手ファストフード店や県外ラーメン店をはじめ、県内の食品加工業でも原料として利用されている。シークヮーサー加工食品や玄米飲料なども展開し、地元農家と連携しながら「沖縄の食文化」を全国各地に紹介している。　「島トウガラシより辛くて大きいトウガラシを生産する農家がいる」。2002年コーレーグーズなど島トウガラシの加工品を製造していた渡具知豊社長(43)は、原料の島トウガラシが不足していることを知人に話したことをきっかけにハバネロに出会った。「後に流行したハバネロのスナック菓子が発売される以前の話。見たことも聞いたこともない上にとても辛く、商品化は無理だと思った」という。「辛すぎる」　ハバネロは島トウガラシより大きくて辛みも強く、生産性が良いのが特徴。流通させるための最大の課題は、知名度の向上だった。間もなく、ハバネロを利用したスナック菓子が登場したことが追い風になり、「ハバネロ」の名は全国的に知られるようになった。しかし輸入品のイメージが強かったため、渡具知社長は県産のハバネロを「島ハバネロ」と命名し、沖縄産としてPRした。当初、輸入品を取り扱う県外の店舗で生のまま販売していたが、辛すぎると苦情もあった。　「ハバネロの商品化は前人未到。だから挑戦したかったこともある。農家がせっかく作った作物を形にしたかったが、生のままでは流通しづらかった」。その思いから誕生したのが、粉末やペースト状にした島ハバネロ加工商品だった。しかし、発売当初は沖縄ではもちろん、県外の物産展でも「辛すぎる」となかなか評価を得ることはできなかった。　渡具知社長は「農作物の加工で難しいことは、生産量と売れる量をコントロールすること」と強調する。島ハバネロが売れない時期に生産過多になり、買い取ることができなかったこともあった。作り過ぎない、作り足りない事態を防ぐため、収穫量を契約農家との間で決定することで原料の安定供給と地元農家の経営安定を維持することを心掛けたという。当初1人だった契約農家は現在では15人にまで増えた。客の声がヒント　「最終的には買ってくれる客の目線が大事」。渡具知社長がそのことに気付いたきっかけが、06年ごろから出展していた大阪の商店街の沖縄物産展だった。「辛すぎる」ハバネロ商品の解決策として、マヨネーズに「島ハバネロペースト」を混ぜて試食させたところ来場者に好評だった。ただ、ペーストの購入者自身で混ぜ合わせることができると考え、商品化は見送っていた。ところが、物産展に出展して2年、連続で来場した女性に「なぜ商品化しないのか。商品化されたら買うよ」という声をきっかけに、08年に「島ハバネロマヨネーズ」を開発し、たちまち評価を得た。　その後もカレーに島ハバネロを混ぜた「島ハバネロカレー」を発売し、マヨネーズとともに、ハバネロ商品の主力商品となっている。現在、約20種の「島ハバネロ」商品を売り出している。　商品パッケージも辛さが伝わるよう意識し、方言も加え「沖縄らしさ」にこだわった。物産展では社長自らマヨネーズの着ぐるみで、商品をPRする。ブログポータルサイト「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(浦添市)が実施するサンプル商品ランキングで今春、マヨネーズとカレーが1位を獲得。てぃーだ社の城間進氏によると、ウェブサイトの口コミ情報を見た県外客が実際に同社を訪ねて購入していくという。　渡具知社長は「島ハバネロは10年先を見てもうまくいく作物」と強調する。今後も県外ラーメン店など辛い味が求められる市場に販路を広げる方針だ。さらに「うちの商品のファンをつくり、探し続ける。地道に慌てず、島ハバネロをはじめとした県産品を広げていきたい」と話した。(文・写真　大城麻衣子)　渡具知　名護市東江2の8の43。資本金420万円。シャスターコーラとして1957年から飲料製造や氷菓製造を手掛け、96年に現社名「渡具知」になった。島ハバネロやノニを利用した自社製品約40種の製造のほか、受託生産も行う。2009年にはシークヮーサーの消費拡大を目的にした商品で、ビアカクテル用の果汁なども開発した。09年度売上高は2億5千万円。従業員はパート含め20人。問い合わせは　TEL:0980(54)0063</description>
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 11:31:28 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報 － ひとり親就業受講生を募集</title>
<description>ひとり親就業受講生を募集　1期締め切り30日［琉球新報 H 22.11.20 掲載］　県が実施するひとり親や障がい者を対象にした在宅就業支援事業について、委託先のてぃーだスクエア(浦添市)が受講生を募集している。締め切りは1期生が30日、2期生が12月20日で各60人定員。　対象者は、ひとり親、障がい者、高齢者でそれぞれの生活状況を考慮し、優先度の高い人から受講生を決定する。在宅で働くことを目的にパソコンによる基礎訓練と応用訓練があり、訓練手当(2.5万～5万円)が支給される。　申し込みを希望する人は説明会の受講が必要。浦添市牧港の同社で24、25、27日のそれぞれ1日3回(各回定員20人)開催される。説明会参加希望者は予約が必要。詳しい問い合わせは(株)てぃーだスクエアTEL：098-(870)-0860HP ：http://tidasquare.ti-da.net/e3123767.html</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 10:31:52 +0900</pubDate>

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<title>県産品　独創性あふれ　産業まつり2日目</title>
<description>ネットで魅力発信を［琉球新報 H 22.10.24 掲載］パネル討論　通販の可能性探る　那覇市の奥武山総合運動公園で開かれている第34回沖縄の産業まつり(主催・同実行委員会)は2日目の23日も多彩な県産品が各会場に並び、家族連れなど大勢の来場者でにぎわった。県産素材を使った独創性あふれる食品や工芸品、高い技術力を感じさせる工業製品などが並ぶ各ブースでは、生産者が説明や試食、販売を通して自社製品の魅力をPR。県産品の販路拡大に向けたセミナーや発表会も開かれ、来場者らは県産品に対する理解を深めた。2日間の来場者数は主催者発表で13万7千人(2日目8万1千人)、台風接近の影響を受けた前年の4万4千人を大きく上回った。まつりは24日まで開かれる。第1会場の県立武道館アリーナ棟では、OKINAWA型産業振興プロジェクト推進ネットワークのパネル討論「通信販売による県外・国外市場開拓に向けての課題と展望」や講演が行われた。パネリストは、県産品などの沖縄情報をインターネットのサイトなどを活用して発信することの重要性を強調し、行政のさらなる対応を求めた。　沖縄観光情報のフリーペーパー(無料情報誌)を中国で配布するスペースチャイナの佐藤未雲社長は「県産品には魅力があるが、情報発信ができていない」と述べ、行政が主体となった中国語人材の育成や多言語に対応したサイト整備の必要性を訴えた。　直販事業の総合コンサルティング会社、ダイレクトマーケティンググループ(大阪)の田村哲二社長は「県がネット上に、沖縄情報の入り口となるポータルサイトを整備すべきだ」と促し、沖縄独自の物流中継基地を本土に設置することも提案した。　貿易会社、新垣通商の新垣昌人営業部長は「香港や台湾ではネットショップを活用している。県産品を世界に発信できる通販体制の構築が必要」と強調した。　沖縄情報発信サイト「てぃーだブログ」などを運営するシーポイントの野澤浩樹社長は「中国は確かに大きな市場だが、むしろタイやベトナムに他県より先に入り、沖縄が標準になるべきだ」と語った。</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 18:11:28 +0900</pubDate>

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<title>てぃーだスクエア：県産品をネット販売</title>
<description>サイトきょう開設　食料品や工芸品［日本経済新聞 H 22.10.15 掲載］ブログサイトを運営するてぃーだスクエア(沖縄県浦添市、上原稔社長)は15日、沖縄県産品を販売するネットショップを開設する。まず食料品50品目と伝統工芸品「シーサー」20種類を販売し、初年度に品ぞろえを1000品目まで拡大する計画。アクセス数が1日当たり260万件に上る県内最大級のブログサイトの利用者をターゲットに県産品を売り込む。県内メーカーの協力を得て、第1弾として調味料「島ハバネロマヨネーズ」、清涼飲料「ぴゅあなアセロラ」など20社の計50品目を販売する。てぃーだスクエアのプライベートブランド(PB＝自主企画)商品として、県産の塩と黒糖を使ったポテトチップスも取り扱う。PB商品ではブログ会員から開発参加者を募り、2ヶ月ごとに新商品を発売する計画。すでに20人が集まり、県産モズクを使った商品の開発を検討している。伝統工芸品はシーサーに続き、楽器「三線(さんしん)」や織物「ミンサー織」などを売り出す予定。</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3072697.html</link>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:38:45 +0900</pubDate>

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<title>県産商品扱うネット店開始</title>
<description>てぃーだスクエア：県産商品扱うネット店開始［琉球新報 H 22.10.15 掲載］ブログポータルサイト「てぃーだブログ」を運営するてぃーだスクエア(浦添市)は、食品など県産商品を扱うネットショップ「てぃーだ商店」のサービスを15日から始める。ネットショップは「本店」と「楽天店」の2店舗開設する。「本店」で販売する商品は「てぃーだブログ」でも連動して紹介していく。「てぃーだブログ」では生産者の商品開発への思いや歴史などを紹介し、より多くの情報を発信する。ブログ会員との連携で、県産原材料を利用した商品開発も進めている。第1弾商品のポテトチップスは12月ごろの販売を予定している。「楽天店」では主に沖縄の伝統工芸品を取り扱う。てぃーだ商店本店のホームページアドレスはhttp://tida-syouten.jp/楽天店はhttp://www.rakuten.co.jp/tida-syouten/</description>
<link>http://www.tida-square.co.jp/e3072649.html</link>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:17:25 +0900</pubDate>

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<title>琉球新報－沖縄、長野の連携強化へ</title>
<description>地域密着型サイトが姉妹都市［琉球新報 H 22.07.07 掲載］きょうネット調印式　てぃーだブログを運営するてぃーだスクエア（浦添市）、ナガブロを運営するロングフィールド（長野市）とウェブエイト（松本市）が連携。相互の県内の口コミ情報を両サイトで紹介し、情報の連携を強化するほか、信州名物の「おやき」と沖縄のゴーヤーやパパイヤなどの地域産物を使用した新商品開発などを目指す。　てぃーだスクエアの渡慶次道規サービスフロント部チーフは「地域ブログポータルサイト同士が姉妹都市を結ぶのは全国でも初めて。よりよい関係を構築したい」と話した。　姉妹都市調印式は午前11時からインターネットで動画を中継する「ユーストリーム」で”生放送”する。配信サイトはhttp://hirogaru.ti-da.net/【web掲載記事】■琉球新報http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-164652-storytopic-4.html※掲載記事では「ナガプロ」となっておりますが、正しくは「ナガブロ」です。</description>
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<category>プレスリリース</category>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 10:25:33 +0900</pubDate>

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